/v1 で変わったこと

追加のみです。/v1 でフィールドが削除や改名されることはなく、それは /v2 になります。

  1. v1 公開

    • GET/v1/dictionary/{lang}/entries。見出し語の前方一致、活用形の表層形、読みで検索。カーソルによるページ送り付き。
    • GET/v1/dictionary/{lang}/entries/{headword}。語義、活用形、発音、表記、関連語を含む 1 つのエントリー。
    • GET/v1/me。呼び出し中のキーと、そのアカウントのティア、クォータ、今日の使用量。
    • すべてのレスポンスにバーストとクォータのヘッダー。分単位の x-ratelimit-*、UTC 日単位の x-quota-*、429 のときの retry-after。
    • キー、コンソール、Free・Developer・Business の各ティア。
  2. サービスアカウントでのベータ

    • 同じルートが www のサービストークンを通して immit.co 自身のページに使われていました。開発者が呼べるものはまだありませんでした。